7月19日に植えたメロン。
前回は一番成長の早い株だけが目立っていましたが、数日経って花壇の様子が変わってきました。
家族から送られてきた写真を見ると、これまで土の中にいた芽も次々と顔を出しています。
今回も現地の様子を記録していきます。
花壇全体を確認

花壇全体を見ると、前回よりも芽が増えてきました。
最初は1株だけが目立っていましたが、今では複数の場所から小さな芽が確認できます。
まだまだ小さいですが、「ちゃんと育っている」という安心感があります。
一番成長が早い株


今回もトップを走っているのは、この株。
双葉がしっかり開き、茎も少し伸びてきました。
まだ本葉は見えていませんが、このまま順調なら次回あたりには変化が見られそうです。
新しい仲間も続々登場



一方で、他の株はまだ発芽したばかり。
殻を付けたまま地上へ出てきた芽や、双葉が開き始めたばかりの株など、成長には個体差があります。
同じ日に植えても、ここまで違いが出るのは見ていて面白いところです。
次回の目標
次に気になるのは、本葉がいつ出てくるかです。
ここからはメロンらしい葉の形になってくるので、見た目にも変化が大きくなりそうです。
引き続き、失敗も成功もそのまま記録していきます。
📒 メロン栽培シリーズ
第3回:次々と芽が出てきた!双葉がそろい始めた花壇を偵察(この記事)

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